イチローの言葉を支えに『イラストに挑戦』 昨日の続き

絵画展

還暦爺さん介護福祉士が無謀にもイラストレーターを目指しています。

キャッチアイ画像をどの様に描いたか晒します。

酷いものですよ。

だって、絵を描いたことがない還暦おじいちゃんが『iPad mini 6』と『プロクリエイト』を使って描いているのですから。 

ご容赦くださいね。

イチローの名言がこころの支えです。

「努力せずに何かできるようになる人のことを『天才』というのなら、僕はそうじゃない。努力した結果、何かができるようになる人のことを『天才』というのなら、僕はそうだと思う。人が僕のことを、努力もせずに打てるんだと思うなら、それは間違いです」

「そりゃ、僕だって勉強や野球の練習は嫌いですよ。誰だってそうじゃないですか。つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。でも、僕は子供のころから、目標を持って努力するのが好きなんです。だってその努力が結果として出るのは嬉しいじゃないですか」

先ず、あたりをとる。

ドン引きです。

いろんな技法があるらしいけど、よく分からんです。

台形の組み合わせは意識しています。

どうなることか?

ただ、いつも何とかなっている自分を信じる。

あたりからのラフ画

正体がぼんやり見えて来たような気がする。

やる気アップ。

形にしたい

不安です。

このラフ画をどうしよう?

鉛筆で丁寧に仕上げるしかありません。

おぉ〜、ど素人にしては、良さげ〜。(自己評価)

これ⬇︎で満足。

でも、線画の壁を越えなければ成長しません。

難題の線画にチャレンジ

鉛筆(HB)でラフったものを線画にする。

どのブラシを使ったら良いのかわかりません。

選んだのは『製図ペン』

次回は、恐怖の色塗りです。

兎に角、やってまいます。

絵に飽きたら、ひとり飯がいいかも🦆

こころの支え

イチロー名言集

「努力せずに何かできるようになる人のことを『天才』というのなら、僕はそうじゃない。努力した結果、何かができるようになる人のことを『天才』というのなら、僕はそうだと思う。人が僕のことを、努力もせずに打てるんだと思うなら、それは間違いです」

「そりゃ、僕だって勉強や野球の練習は嫌いですよ。誰だってそうじゃないですか。つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。でも、僕は子供のころから、目標を持って努力するのが好きなんです。だってその努力が結果として出るのは嬉しいじゃないですか」

人生はこれに尽きる。

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